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ぎょえぇぇぇ~

エディタが死んだぁ~ セーブしてなぁい!!



なんか動作が不安定だから、次に操作可能になったらセーブしようかなと思っていたら
問題が発生したため XXX アプリケーションを終了します。ご不便をおかけして申し訳ありません。作業途中であった場合、その情報は失われた可能性があります。
( p_q)エ-ン…と泣いている暇はないので、その時点でのスクリーンショットを取って、マイクロソフトにエラー報告を送信して…なぜか、ブログ相手に愚痴をこぼす。



急ぎの仕事に限って、こーゆー憂き目に会います。はー。愚痴ってないで仕事しよ。
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インフルエンザの予防接種

インフルエンザの予防接種を受けました。うちから歩いて2分のところにある医院が午前の診察と午後の診察の間の休憩時間を利用して、予約制で接種してくれるんですが、待合室は就学前のお子ちゃまたちでいっぱい。診察室からは泣き声が聞こえるしぃ~ 待っている子どもたちはその声におびえちゃってて、おかあさんは「痛くないから大丈夫よ」なんて… そこで嘘ついてはいけないんだよ~
休憩時間を予防注射にあてているというのは非常に良心的だと思います。だって、予防注射を受ける条件として「健康であること」があるわけですから。健康な人が病気の人に混じって待合室で順番を待つということほど恐ろしいことはありません。
おそらく小学校か中学校以来のインフルエンザの予防注射だと思うんですが、けっこう痛かったですね。注射の後、お医者さんに「こりゃ、子どもは泣きますね」っていったら「インフルエンザは痛いんですよ」みたいなことを言ってました。



明日は小鳥を2回目の接種に連れて行きます。小鳥は喘息持ちなので、行きつけは別のクリニックのアレルギー科。こちらは接種料が1回4000円。前述の医院(私の行きつけ)は3000円。一度に済ませれば楽なんですが、小鳥の病歴を知らないお医者さんにかかるのも不安だし、かといって… 何かとモノ入りの受験Year、1000円でも安く…というのは人情ですよね? あ、旦那の首根っこ捕まえて予防注射に連れて行かなきゃ…

こうなりゃ意地です!!

旦那の中国土産は女子十二楽房のDVD。洋楽のタイトル以外は説明から注意書きまでぜーんぶ中国語(当然)。わかるのもあるが、ほとんどわからない。理解したい。



そうだ、検索サイトに「翻訳」ツールがあるじゃないか!!…と某サイトを開いたが、中国語で翻訳したい文章を入力しなければならない… ピンインがわからない…



まとめて書くと次のようになります。

中国語がわからない→翻訳サイトで翻訳する必要がある→そのためには翻訳したい文章を入力しなければならない→この文章は簡体字で書かれている→簡体字を入力したいがピンインがわからない→ピンインを調べなければならない→一文字ずつ辞書で調べなければならないぃぃぃぃ!!



旦那が以前、中国で買ってきた中国語・英語辞典の総画索引を見ながら一文字ずつ調べてます…時間のあるときだけど…でも、画数の数え方が日本と違うのかなぁ~私が数えた画数と、辞書の言う画数が±1違うってことがよくある…



でもがんばるもん!! こうなりゃ意地です。

誰もいない日曜日…

旦那の出発時間が遅かったので教会に行きそこないました(昨日、海外出張から帰ってきたばかりなのに、今日から国内出張です。小鳥の受験スケジュールを相談する暇もありゃしない。ぷんぷん)ちょこっと残っていた仕事も終わってしまいました。小鳥はお弁当持ちで塾なので当分帰ってきません。てなわけで、[お気に入り]に登録しておいて普段はあんまりチェックしていないサイトをぼーっと読んでます。



1、2週おきにチェックしているのはこのレポート。

『阿曽山大噴火の「裁判Showに行こう」』



http://www.nikkansports.com/ns/general/column/top-asozan.html



外国では裁判を一日中、中継しているチャンネルがあるんですよね。まあ、いろいろ問題はあるんでしょうけど、それほど深刻なものでなければ、日本ももっと簡単に裁判を見られるようにした方があまりの馬鹿馬鹿しさに、犯罪を抑止する効果があるんじゃないかなと思ってしまいますが…



しかし、上記のレポートの「今週の注目の裁判」末尾にある事件、まだ係争中だったんですね… ずいぶん前の出来事だったような…

盛り上がってます!!

サッカーJ1の優勝争い盛り上がってますね。勝ち点58~56の中に5チームですよ♪まあ、赤菱は今日はいただいた勝利ですけどね(FWが足りないの( p_q)エ-ン)。興奮のあまり、成田から帰宅途中の旦那(三菱ダイヤモンドサッカー以来の赤菱サポ)にメールで1位から5位までの順位を知らせたら、返事は一言。

   先週勝っていれば首位だったじゃない!

なんて後ろ向きなヤツでしょう!! こっちは先週で今シーズンは終わったかも…と思っていたのに… とにかく、次節で最後。がんばって欲しいです。

マヤ文字を書いてみよう読んでみよう

マヤの遺跡に残されているあれって、絵じゃなくて文字なのね… と思って油断したら、絵のところもあるんだ。ふーん。絵と文字が一体となるなんてなんて芸術的な… 絵心がないとかけない文字というのは面白いです(図工は常に「がんばりましょう」の小鳥にはかけない)。音を表す字と意味を表す字があるとこなんて日本語に似ている気がする。でも、絶対に私には覚えられない… 解読した人に拍手!!



マヤ文字を書いてみよう読んでみよう ISBN:4560026041 八杉 佳穂 白水社 2005/02 ¥1,890 

紛らわしい…

食事の支度をしていたら、テキストを片手に小鳥がすっとんできた。

「これ間違ってる!!」



開かれているのは1問1答形式のドリルのページ。

「広島と長崎の原爆、どっちもウラン型だよね!?」

そんな細かいところまで知りませんよ。どれどれ・・・とドリルをのぞくと"世界で最初に原子爆弾(ウラン型)が落とされた都市"と"世界で2番目に原子爆弾(プルトニウム型)が落とされた都市"の名前を答えよという問題。

「テキストが間違っているってことはないんじゃない?」と私。

「でも、広島がウランで長崎がプルトニウムというのは一般に信じられているけどそれは間違いだって本に書いてあったもん!!」

と言って自分の部屋へ…しばらくして戻ってきた小鳥の手にはDan Brownの『Digital Fortress』が。あ、こないだ野暮用でお茶の水に行ったときに買ってやった本だ…

ぱらぱらとページをめくり「あ、ここ、ここ」。
... the common misconception that the Nagasaki bomb was a plutonium bomb. In fact, the device employed uranium, like its sister bomb in Hiroshima...
「えー、でも、これは作者がでっちあげたんじゃない? フィクションだし…」と答えてはみるが、実際にあれだけの犠牲を出した無差別大量破壊兵器についての事実を曲げてまで小説を書くかな…とちょっと自信がなくなる。



急いでインターネットで調べると、「うん、やっぱり広島がウラン型で長崎はプルトニウムだよ。原水禁のHPに書いてあるもん」…といっても小鳥はなんか不満そう。こりゃ、この本に嘘が書いてあるってのを証明しないといけないな…



とりあえず、この問題についてはプルトニウムでもウランでも正答は導けるので、勉強を続けさせて、私が調べてみる。おお、出てきた出てきた。誤りを指摘するサイトがぞろぞろ。
たとえば…

http://math.cofc.edu/faculty/kasman/MATHFICT/mfview.php?callnumber=mf340#errors
これらを読ませ、小鳥には"フィクションはあくまでもフィクションである"ということを納得させてから、少しでもおかしいなとおもったら調べるようにと念を押す。でも、"common misconception"なんて書いてあったら、一瞬、自分が間違っているのかなって思ってしまうよね。私はまだこの本を読んでいないけど、原爆のタイプについては小鳥に聞かれるまでまったく無知だったから、読んだらそのまま鵜呑みにしてしまっただろうな。しかし、いくらつじつまあわせに必要だからといって、こーゆー歴史的な事実は勝手に変えないで欲しいなぁ… まったく、ただでさえ、歴史は弱点なんだから…

これは「sexist practice」なのか…な?

アメリカの子育て雑誌や本を読んでいるとたまに「女の子は算数と理科ができないのか」という疑問が話題にのぼっているが、結論は、ほとんどの場合、そのような先入観を与えてはいけないというものになっている。また、小鳥が読んでいる子供向けの小説なんかをのぞいてみると、女だから算数ができないと言った男の子に"That's a sexist remark!"と言い返している女の子が出てることがよくある。つまりだな、女の子は理数系ではないと一般に信じられているが、教育を与える側は、(おそらくそう思いながらも)それを打ち消す努力をしているということだな。



さて、こちらは日本ですが…

小鳥の塾は小規模なので、志望校選択の参考に大手の塾が主催する模擬試験を受けるようにと言われる。この模擬試験、不思議なことに算数と理科の問題用紙には"女子"と書いてある。つまり、男子と女子で問題が異なるのだ。男子の問題は見たことないけど、当然、女子より難しいのだろう。



男子の上位校では算数や理科にそりゃおそろしく複雑でレベルの高い問題が出題されるから、そういった学校を受験する子供向けに男女の難易度に差をつけているというのが理由らしいが、理数系大得意の小鳥の点数を見ていると、女子向けの問題は女子の上位校を受ける子にはおそらく簡単すぎてあまり差が出ないような気がするんだけど… 小鳥の場合は算数と理科でリードした分を国語と社会で食いつぶしているんですよ…まったく、困ったもんだ… 逆に、男子だって、算数や理科ができる子ばかりではないと思うんですけど…
\(・_\)男女差別ノハナシハ (/_・)/コッチニオイトイテ、もうひとつ気になるのは男女で問題が違っていて、共学校の合格率ってのは信頼できるもんになるのだろうかってこと。塾の先生に言わせると、このテストを主催する大手塾は長年、データを蓄積しているから、適切にデータを補正して信頼できる結果を出してくれるというのだけど…
私は教育の専門家じゃないからよくわかりませんが、こんなところから男女差をつけていっていいのでしょうか? ま、合格の可能性を調べるための手段のひとつと思えといわれればそれまでですが… あ、でもうちも(一部の超難関校を除き)女の子だけの学校に行くと、算数や理科がすごーくつまんないかもしれないよとか、国語ができないと女子校には受からないよとか言って脅かしていたりするから…同じか…

気になるぅ…

寒いので居間のコタツで仕事をしているのだが、2、3日前から1時間に一度"ピー"というかすかな電子音が聞こえる。右肩背後からだ。その方向には旦那が出張から持って帰ってきたものが山のように積んである。出張のはしごなので片付ける暇がないのだ。しかし、本人は不在なので手が出せない。



昔の拷問で、数時間に一滴ずつ頭のてっぺんに液体をたらすというのがあったと聞いたことがある。なんか、そんな仕打ちを受けている気分。1時間に一度、右耳にだけ"ピー"というささやきが…



あー、気になるなぁ…

音源発見!!

(下の続きです)

小鳥のストップウォッチでした。



ここ1週間ばかりあまりにも勉強部屋が寒いので、2~3日前から小鳥も居間のコタツで勉強するようになったんですよ。今は過去問をぽちぽちやっているので、その時間を計るためにストップウォッチを持ってきていたようです。コタツの脇に転がっていた小鳥のバックパックのポケットの中に入っていました。だから、かすかな音だったわけです。



なぜ、1時間に一回鳴るように設定したのかは不明です。しかし、解除方法がわからん… 早く帰ってこないかな… ま、もう気にならないからいいか。これで心置きなく仕事ができます。お騒がせいたしました。

いつの間にか…

生まれつきいかり肩で、腕が長い。その上に水泳とか登山とかで筋肉つけちゃったから、若い頃はずーっと俗に言う"大きいサイズ"またはメンズを着ていた。女性物のセーターは着られないから全部手編み(編み図の補正が必要)。着物を作りに行けば、採寸のおばちゃんに「あらやだ、この人の裄、男の人と同じだわ。1反で足りるかしら…」と大声で驚かれる(足りたよ、足りた!!)。学生の頃は「カモシカのような体型」と女性にとってはほめられているのか、けなされているのかわからないお言葉をいただいていた。その面影は今いずこ。地球の引力に逆らわず、骨の上にかぶさっている皮膚やら筋肉やら脂やらは下へ下へとひっぱられ… 加えて、1日10時間近く座り続ける生活。ジムに通っているとはいえ、座るvs.座っていないの比率はあまりにもアンバランス。下半身の血流の悪いこと。上半身はすっきりアバラが浮き出ているというのに、お腹は気をつけて引き締めてないとまるで妊娠3ヶ月。小鳥の受験関係のお出かけが増えて、ジーパン・Tシャツ以外のものを着なくてはならない状況に追い込まれたというのに、後天性年齢過多という不治の病も加わって、働いていた頃のスーツはちょっと着られないなぁ…



そこへ近所のイージーオーダーのお店が閉店するという知らせ。バーゲンだそうです。普段の半額程度でオーダーメイドのスーツを作ってくれるとか。渡りに船とばかりにいそいそと出かける。



なんだかんだ店員さんと話をしているときに、このマネキンが着ているようなのがいいなってことになった。「これ、着てみます?」と店員さんが言う。「着られれば7,000円でいいですよ」冬物のスーツですよ。それも都内大手のデパートの注文で作ったものだそうで、品質には保証付き。えー、でも、私、入らないですよ。「そんなことないと思いますよ」



サンプルでも何でも売りつくしたいのかな…と思いながらもプロの言葉を信じて着てみたら-入った。あらら。ついでにと、隣のマネキンが来ていたパンツスーツも試着。こちらはパンツの丈を3cmほどつめるとちょうどよい(5cmくらいのヒールのある靴をはけばちょうどよいのだけど、私はヒールのある靴をはかないので。加えて、学校関係で出かける場合は校内でスリッパになることが多いから…)。どうやら、いつの間にか、私は標準サイズになっていたようだ(どうせなら若い頃に標準サイズでいたかった…)。というか、世の中の皆さんが成長したのね…



てなわけで、半額のスーツを1着作る値段よりも安く2着のスーツを手に入れたのでありました。ただ、家に帰ってきてからふと気がついた…これ以上太れないじゃない…また鍛える日々が続くのでありました。

小鳥の読書日記【11月前半】

小鳥の寝床の周りは本が散乱しています。あまり放っておくと、埃を集めて、喘息の原因になるのでたまに片付けます。いつもは忙しいので本棚に戻した後で「あ、記録!!」と気づくのですが、今日は忘れませんでした。というわけで記録です…



★Redwall Series

#10『The Long Patrol

#12『The Legend of Luke

Brian Jacques

Redwallはどこから読んでも大丈夫というわけではないのですが、何度も読んでいるのでこーゆー読み方ができるのでしょう。一種の年代記ですが、時系列順に並んでいるわけではなく、1冊ごとに話は完結しているので、登場人物が把握できれば、どこからでも読めるようです。初めての方は1巻から読んだ方がいいです。



★Clue #5

Midnight Phone Calls

A. E. Parker



★The New Adventures of Mary-Kate & Ashley

The Case of the Sundae Surprise



Mind-Sharpening Logic Games』Andrea Angiolino

Entertaining Mathematial Puzzles』Martin Gardner

Perplexing Lateral Thinking Puzzles』Paul Sloane & Des MacHale

The Riddle of Scheherazade and Other Amazing Puzzles』Raymond Smullyan

なぜか、パズル本が固まってました。3番目の本は小学生向きですが、答をすべて暗記しています。すごい!!



Card Games for Smart Kids』Margie Golick

一人でできるゲームもありますが、相手が必要なのもあり。私に相手をしろというアピールなのか? いやだよぉ~ 絶対に勝てないもん。



★The Baby-Sitters Club Series

#47『Mallory on Strike

Ann M. Martin



★Encyclopedia Brown #6

Encyclopedia Brown Keeps the Peace

Donald J. Sobol



★Sweet Valley Twins Series

The Class Trip

Francine Pascal



Goosebumps Collection 1

  Say Cheese and Die

  Welcome to Dead House

  Stay Out of the Basement

R. L. Stine



Strawberry Girl』Lois Lenski

Invisible Lissa』Natalie Honeycutt

Mystery of the Kidnapped Kid』Jerry B. Jenkins

Aladdin and Other Tales from the Arabian Nights』N. J. Dawood

Daddy-Long-Legs』Jean Webster

The Cricket in Times Square』George Selden

Fire Bringer』David Clement-Davies



次の2冊はAmazon.co.jpにありませんので、[HOME]には載ってません。絶版かな…

50 True Tales of Terror』John Canning

表紙が怖いといいながら読んでました。カバーかければいいのに…



The Cat's Got Her Tongue』Bobbie Montgomery



あとちょっと我慢すればいくらでも本が読めるんだからと言ってはいるんですが、我慢できないみたいです。ま、あの時読まないで勉強していたら…と後悔しないようにしなさいよと言って放っておいてます。だって、トイレから勉強部屋から家中ありとあらゆるところに本が置いてあるんだもん… 静かだなと思うとこそこそ読んでいるわけで…

この期に及んで…

相変わらず"じゃぱにーず・びじねすまん"している旦那。鳥インフルエンザのうわさ喧しきこの期に及んで、東南アジア・中国方面へ頻繁に出張している。今度、帰国したら、首根っこひっつかまえて、インフルエンザの予防注射に連れて行かねば…(効けばいいけど…)



そういえば、SARS騒ぎの時も、中国と日本を行ったりきたりしていたなぁ~本人に自覚が欲しいものです、はい。

こんなこともある

本当は、金曜日ハンドオフで、週明けに納品のお仕事と、祝日後に納品のお仕事があわせて3件あったのだが、金曜日にすべて"延期"のお知らせが… 普通、金曜日は駆け込み依頼の日なのに。まあ、珍しい。加えて、3件ともキャンセルではない。これもまた不思議。



先週からとりかかっていた週明け納品の別件はすでに終わっているので、今週末はお仕事しないですみそう。



ま、仕事はなくても、週末にはいろいろすることがあるんで、それなりに忙しい。でも、やっぱりちょっと時間ができたのは嬉しいことです、はい。

あやかちゃんを救う会

   あやかちゃんを救う会   

http://save-ayaka.com/
いつもは能天気なほど明るい赤菱サポの方のブログ、本日のエントリは切なかった。



http://www.kojya.com/mt/archives/000928.php



小鳥はけっこうシビアな小児喘息だったけど、小児喘息って言うのはだいたい体ができあがってくれば直るもので、小鳥も幸いなことに、まっとうに成長した。おかげさまで、風邪にさえ気をつけていれば、喘息の発作は年に1度程度になった。感謝、感謝。



でも、2歳になるかならないかの小鳥が吸入器を口に当てて15分、じーっと吸入している姿はとてもかわいそーだった。小さいながら、これをがまんすれば楽になるってわかってたんだよね。



ただ、時間だけでは解決されない病気ってのはあるわけで…



kojyaさんと同じく、こういう話は苦手です。1人でも多くの人にこの話を知って欲しいので、リンクを張らせていただきました。

意外だったこと

つね日ごろ、子供がいるからと言う理由で仕事に支障をきたすようなまねはしないように努力してきたが、入試ばかりは別でお休みさせてもらうことをあちこちに告げている。意外だったのはその反応。コーディネータさんのほとんどがおそらく私より年下なのに、「中学入試は大変ですよね」とか「風邪には気をつけてください」とか(お気遣いに感動(T-T) ウルウル)。驚いたのは海外在住日本人コーディネータさんからの「2月5日からは平常に戻ると言うことでよろしいですか」という一言(私は"12月から2月ごろまでお休みします"としか言っていなかった)。おお、海外に住んでいるのに首都圏の入試時期がいつ終わるかまでわかっているなんて!!



こんなこというのも、たまーに世間話するときに、いまどきは子供を一人歩きさせられないとか、空き巣や通り魔が多いから、一人で留守番させるのは不安だとか言うと、小学生なら大丈夫でしょうと言うお返事が返ってくるから。そりゃ、私は確かにその辺については過保護ですが、でも、危ないのは事実。新聞報道こそされていませんが小学生を狙った細かい事件がいろいろ起きていて、学校からはしょっちゅうお知らせがくるというのに…。うーん、あまり、最近の小学生を取り巻く環境は理解されていないな…と思っていたのに、中学入試についてはなんて暖かい皆さん!!



つまり、この人たちは中学受験があたりまえの世代なのだろう。自分のことや友達のことでも思い出しているのかな。いずれにしろ、ありがたいことです、はい。

冬支度

ここのところ寒い。家中が冷え込んでいる。

正式な名称は忘れたけど、この家、どうも特殊な断熱構造になっているそうで、一度暖まったり、冷えたりすれば、外部の温度には左右されず、保温性はいいんだけど、暖めたり、冷やしたりするのに時間がかかる。夏は日が当たりだす午後までは階下は涼しくて快適なんだけど、2階の仕事部屋は東向きで灼熱地獄(冷房はエネルギーの無駄…とゆーか、効かない)。冬はその逆。ただ、冬はお日様自体に元気がないから、2階もあんまり暖かくならない。



暖房入れればいいじゃんと、言われるかもしれませんが、我が家はオール電化住宅というやつで、主に夜間電力を利用する契約にしているので、昼間はあまり電気を使わないことになっているんですね。つまり、昼間電気を使うと高くつく。まあ、他に家族がいるときは別として、私一人なら、体を壊さない程度に節電しましょということになるわけです。



というわけで、冬支度。内側にフリースが張ってある膝まで届く室内用ブーツとひざ掛けを出しました。もっと寒くなったら、これにスパッツ、毛糸のジャケットが加わります。さらに寒くなったら、電気ひざ掛けを出します。用事があって席を立つたびに、コードが絡まるのが難点です。本当に寒い夜には薄手の手袋-本来は、就寝時にハンドクリームを塗ったときに使うもの-も仲間入りします。



ま、これでも耐えられないような寒い日には、PCを階下に運んでコタツの中でぬくぬくと仕事することになるんですけどね。ただ、これには難点があって、気がつくと寝ていることが… 若い頃、気がつくと居眠りしているおかーちゃんを笑っていた私ですが、40過ぎたらその気持ちよくわかるわぁ~



てなわけで、地球にやさしいほんやくやさんでした。チームマイナス6パーセントにも参加してるよん♪

  チームマイナス6%→

http://www.team-6.jp/

絵本の紹介:All the Animals were Angry

紹介といっても…絶版なんだそうです。でも、いい話なんで…



ある暑い日。ジャングルにすむ動物たちは何もすることがありません。ライオンは怒っていました(何で…と、理由は書かれていません。でも、誰かに"お前はうるさい!!"と言われたようです)。ライオンはカメのところに行ってこういいました。

  "I hate you because you're so slow."

カメは怒っていました。カメはゾウを見上げてこういいました。

  "I hate you because you're so big."

ゾウはアリのところへ、アリはキリンのところへ…次々に「I hate you because...」の輪が広がっていきます。



そして、

  "All the animals were so angry they were ready to tear each other to pieces."

と一触即発の状態に!!そこへハトが飛んできました。ハトはライオンにこういいます。

"I love you because sometimes it's a good to be loud."

カメには

"I love you because sometimes it's a good to be slow."

ライオンも、カメも"you do?"とにっこり。

ハトはジャングルの動物たちが欠点だといわれたところを、"そういうのもいいじゃない"と認めていきます。



そして、ジャングルは相変わらず暑くて、動物たちは何もすることがないけど、幸せでした…という話です。



子供がプレスクールに行きだしたり、プレイグループに入ったりして他の子供と接触するようになると、トラブルに関する気持ちをうまく言葉で言い表せないから、すぐに"I hate you!"ってなるんですよね。この本はその言葉が憎しみの連鎖を生むっていうと大げさですが、言葉によって気持ちがよくなったり、悪くなったりする様子をわかりやすく表現していると思います。



ちなみに、この本のタイトルをGoogleしたところ、Diversityを教えるためにこの本の使用を勧めているサイトにぶつかりました。なるほど… みんな違って、みんないい、って感じですね。



この本に興味のある方、本家Amazon.comでは古本で買えるようです。

World Swim for Mararia

World Swim for Mararia (ワールド・スイム・フォー・マラリア)



http://www.worldswimformalaria.com/ja/Homepage.aspx

というのがあるそうだ。HPの出だしが"泳ぐことで救える命がある"とどこかで聞いたことのある感じなのがちょっと気になるが…



でも、『募金の100%』



http://www.worldswimformalaria.com/ja/100percent.aspx

によると
あなたが集めた募金の100%が蚊帳の購入に使われます。経費に利用することはありません。
ということだから…



うちのジムも参加しないかな… 泳ぐのは得意よ♪

ちょっと嬉しい♥

秋になって、小鳥が日曜日も弁当持ちで塾に行くようになり、週に6日間、弁当作り。日曜日に弁当を作ると、月曜の朝が水曜日か木曜日のように感じられてなんか疲れ気味。



今朝も弁当作り。日曜日は1人分だからいい加減なんだけどちょっとめいっていたら気がついた。明日は月曜だけど14日だ。わーい、学校休みだ!!



県民の日なのです♪明治維新後、廃藩置県によって、この日に晴れて藩から県になったということで、11月14日が県民の日のところは多いそうですよ。



もっとも、県民の日で休みなのはおそらく学校関係だけ。私は明日納期の仕事もあるし、その他の仕事も詰まってますから、ゆっくり休めるわけではないんですけどね。それに、小鳥は一日中家にいるから、ほっとくわけにもいかないし。でも、1つとはいえ仕事が減ったのはちょっと嬉しいのでありました、はい。

実際に…

実際に見せてくれれば簡単に訳せるのにというお仕事、よくあります。マニュアルで英文のテキストだけじゃなく、実際のイメージ、たとえばPDF形式やHTML形式のオリジナルが提供されると、レイアウトが完璧で、図や表もついているのでお仕事がさくさく進みます。ずいぶん前にも書きましたが、Webページなんぞは、翻訳しながら、HTML形式で保存して、F5を押すと、今まで英語だったドキュメントが作業した分だけ日本語に変わるから、「お、ここまで終わったか」なんて感じでちょっと嬉しい。



今までで、一番しんどかったのはアクション映画の評論を訳したとき。まだ、ほんやくやさんとしては駆け出しで、ジャンルを限定していなかった頃でした(これが間違い)。アクションシーンがどんなにすばらしいかという、描写が長々と続くんだけど、よくわからん。一度見せてくれればわかるのにー!!と自分の英語読解力&日本語表現力を棚にあげて怒ったものでした。でも、英語をそのまま日本語にせず、英語で書かれている内容を日本語で説明しなおす、つまり意訳するにはやっぱり、その内容を熟知していないとできないもんね…だから専門分野を指定するのには意味があるってわけで。会社勤めをしていた頃、まだコンピュータが世の中に出始めたばかりの時代で、外部の翻訳者さんにお仕事を依頼すると、とんでもない訳が返ってきたことがよくありました。英文の解釈は完璧なんですが、単語の選び方とかね、あと、むこうのマニュアルにはジョークがちりばめられていたりするのを真面目に訳していたり…



話がどこか変な方向に行きだしましたが、先日、急ぎで引き受けた仕事が、まだ英語版すらリリースされていないゲームの説明書。実際に触れるソフトなし、画面なし、用語集なし。プレイを想像しながら訳しましたけど… 依頼元が実際にソフトウェアを操作しながらチェックしてくれることを祈っております。

駆け込み需要…?

飛び石連休前の狂乱の後、あまりお仕事の依頼がなくて、今度こそ、お休みするよぉ~というお知らせが効いたのかなーとゆったりと過ごしていたら、今週になってどどどっとまとまったお仕事がいくつかやってきた。どれも、お久しぶり♪の会社から。

まあ、受験休業をお知らせするいい機会なので快くお請けしていたら…大変なことになっちまった。どうしよう。ま、来月からのんびりさせていただくとして(自分が休むために休業するわけじゃないだろ!!)あと20日間ほど猛ダッシュすることにする。



ちょっとリンパ腺が腫れ気味なのは気になるが… みなさん、風邪の季節に備えて、ビタミンCと水分をたっぷりとって、手洗いうがいを励行しましょう!! あ、インフルエンザの予防注射の予約しなきゃ…

ヘブライ語のかたち

ヘブライ語の入門書でもなければ、学習書でもありません。看板や雑誌、カードやラベルなど、いろいろなものに書かれたいろいろな書体のヘブライ文字を紹介している本です。



教科書だけで勉強していると、いざ、その言葉が使われている国に行った時に、教科書で使われている以外の書体で書かれた字が読めないことってありますよね。あれだけ徹底的に仕込まれたアルファベットでも、中世の飾り文字じゃ読めないし…
日本語でもゴシックや明朝はともかく、丸文字フォントや筆文字になると、日本語"学習者"には微妙な差がわからないのではないかな。手書きに至っては行書や草書で書かれたら、私だって読めません。しかし、『日本語のかたち』という本を作るのは大変だろうなぁ~ 母が書道教師をしていた関係で、実家には漢字のいろいろな書体を集めた本が数冊あったのですが、どれも厚さが10cm近くあったもんなぁ~
くずしてあったり、かわいい♡系で丸っこくなってたり、装飾風だったりするいろいろなヘブライ文字が載ってます。もちろん、手書きのサンプルもありますが… これが同じ字か?!って感じです… 難しい…



なお、これは『言葉のかたち』シリーズの1冊で、他にも韓国語、ロシア語、タイ語、アラビア語、ギリシャ語、ヒンディー語などなどいろいろあるそうです。



ヘブライ語のかたち ISBN:4560006415 山森 みか 白水社 2004/05 ¥1,365 

ひらがな表記~PCに教えられたこと

私は主に仕事目的でPCを使っているから、当然のことながら、PCに入力するのはコンピュータ関連の日本語が多くなる。だから、たまーに普通の日本語を入力したときに「あれ?」ってなことがある。



先日、なんだか忘れたけど、小鳥関連(漢字書き取り…だったかな?)の文書を入力していたとき。「読解力」と入力しようとしたら「毒か威力」になった。おや?試しに「どっかいりょく」と入れてみると…「読解力」になった。念のため、辞書で調べると「読解」の読みは「どっかい」だった。



私は「読解」は「どくかい」と読むのだけど、発音しづらいから、話すときは促音便で「どっかい」と読んでいるのだと思っていたのでした。へーこーゆーのもあるんだ…
ちなみに、私のメール用PCで「どくかい」を変換すると

「毒ガス攻撃(*--)/鹵~ーーーーー=3=3=3=3プシュ-!!海」

になります…顔文字辞書が入っているのですよ、dadaさん ヽ(´▽`)/
するってーと、「三角形」は「さんかくけい」ではなく「さんかっけい」が正しいのかい?!こないだまで変換してくれなかったくせに、と突っ込みたくもなるが…gooの国語辞書では、語の定義が表示されるのは「さんかくけい」と入力して調べたときで、「さんかっけい」で調べると「さんかくけい」へのリンクが表示されます。まあ、こちらは「さんかく」+「けい」だからな~ あー、日本語は難しい!!

絵本の紹介:Arthur's Tooth (Arthur Adventure Series)

アロハさんのお嬢さんの話で思い出した本です。
Arthurは7歳。まだ大人の歯は1本も生えていません…というか、まだ乳歯は1本も抜けていません。歯が全部乳歯だけなのはクラスでもArthurだけです。やっと1本、ぐらぐらし始めた歯はあるのですが、なかなか抜けません。いじめっ子たちはArthurは赤ちゃんだとからかいます。仲のいい友達は、固い食べ物を持ってきてくれたり、歯が抜けているように見せる方法を考えてくれたりして、Arthurを励まします…
最初の乳歯が抜けるのってそんなに大事件だったかなぁ~ まったく覚えていないなぁ~ あまりに昔のことだから覚えていないだけで、子供のときは一大イベントだったのかも。唯一覚えているのは、歯が抜けた後の歯茎を舌でれろれろしたときの感触。不自然なくらいスムーズで、たまにその下の歯が出てたりしてそれが舌先にひっかかって。ちょっと無理して抜いたときはなーんとなく血の味がしたりして。



まだ大人の歯が生えないと気にしているお子さんには、歯の生え変わりは人によって違うんだよってことを教えるのに適切な本だと思います。



Arthur's Tooth (Arthur Adventure Series) ISBN:0316112461 Marc Tolon Brown Joy St Books 1986/09/30 ¥849 

ひらがな表記

知り合いの会社のいいかげんおじさんな社員がメールに「一応」を「いちよう」と書いてきたそうな。それを見た彼女の上司、「うちの娘と同じレベルだな…」お嬢さんは小学校1年生だそうで。



きっとこのおじさんは「一応」と入力したかったんだろうけど、どうやってもかな漢が変換してくれなくて、仕方なく「いちよう」とひらがなで書いたんだろうな…「いち」と入力して「一」に変換し、続けて、たとえば「おうよう」と入力して「応用」の「用」を削除すると言う手は思いつかなかったのだろうか?
PCがオフィスに導入され始めた頃、「"原因と結果"の『原因』が入力できない!!」と訴える人がいた。聞くと「どうしても『鯨飲』となってしまう」というのだ… もうおわかりですね、話し言葉のとおり「げいいん」と入力していたのです。
話し言葉と書き言葉が違うものがあるとはわかっていても、手書きの時代はあまりこの辺を意識せずに、正しい漢字を書くことができた。しかし、かな漢はそこまで賢くないから、読みが正しく入力されていなければ、変換してくれない。つい、このあいだまで、某巨大OSに附属のかな漢は「さんかくけい」は「三角形」に変換してくれるけど、「さんかっけい」だと変換してくれなかった(あれ、「しかくけい」と「しかっけい」だったかな?今のバージョンは大丈夫、どちらでも正しく変換できます)



最初に就職した会社でも、独自のかな漢プログラムを作っていた。その開発に携わっていた友人がいたのだが、彼女の姓はよくある読みなんだけど、漢字での表記がちょっと特殊。ここでは「田中」ではなく「棚家」と書く「たなか」さんだったとしましょう(こんな名前の人いるかな?)。当初、そのかな漢で「たなか」と入力して変換すると、第1候補が「田中」ではなく「棚家」になっていたんですねぇ。これは多分、開発者の身内の都合。彼女の懇願もあって、ほどなく、第1候補は「田中」になりましたが…



結局、読みと漢字の対応表に、その読みと漢字の組み合わせが入っているかどうかってことなんだけどね。そのためか、最近のかな漢は「みれる」「たべれる」でも「見れる」「食べれる」と変換してしまう。これはいかがなものかなぁとも思うが、仕方ないのかな?

懸賞品付きアンケート…

先日、ここで書いた子供将棋大会のHPにアンケートがあったんで、どーして今年はこんな時期にやるのだの何だの恨みつらつら書き連ねて送った。
先日のエントリはこちら→

http://blog.alc.co.jp/d/2000204?nid=20051016
そしたら、昨日、アンケートの懸賞品が送られてきた。あらら。全然、いいこと書かなかったのに…



そういえば、昔、某新聞社がある国際的行事に関するアンケートをとったときに、その行事にちょっとした反感を持っていた(いる)私はやっぱり、あーだこーだ書いて送ったら、リュックサックを背負ったかわいいペンギンのぬいぐるみが送られてきた(こちらは当選者300人だったような…)



アンケートは悪いことを書くに限るのか…な?

英辞郎に載っていない単語 - sumpnspicious

載ってなくて当然。最近、Washington Metropolitan Area Transit Authorityが発表した造語で、"something suspicious"をスラング風に発音したものから来ているそうです。
sumpnspicious - n. unattended package or odd, unusual behavior that is reported to a bus driver, train operator ... station manager or Metro Police.
英辞郎への掲載に至らなければいいような単語ですね… もうひとつ、"PlanBdextrous" という単語も紹介されていました。これは形容詞で、"able to plan an alternate route home in case Metro is inaccessible due to unforeseen circumstances."と定義されています。こちらは定義中の"Metro"を"public transportation"に読み変えれば、日本でも災害時に「帰宅難民」にならないために準備できることを表すのに使えるかも…



私はこの記事を"The Japan Times Weekly"で読みました。全文はこちら→



http://news.yahoo.com/s/nm/20051027/od_nm/security_dc

1か所間違いがあります。すぐにわかりますよね。The Japan Times Weeklyでは直ってました。

ボランティアの翻訳

IT以外のお仕事がほとんど入ってこないので、守備範囲拡張を狙って始めたボランティアの翻訳。原則として仕事の手があいているときにだけ引き受けていたのだけど、今回はみごとにトリプルブッキング(あ、本日、別件が入りまして4件重複と相成りました)。



ま、そんなことはいいんですけどね…



今まで、そんなに難しい英語じゃなかったのに、こーゆーさっさと片付けたいときに限って解読不能な文章が含まれている…要するに、原文を書いている人が推敲していないってことですが(いや、推敲なんて大それたものじゃなくて、単に見直しをしていないだけだと思う)。



何度も言うが、私の場合、文法力がないので、それが私に知識がないから文章が理解できないのか、それとも原文が間違っているのかを判断するまで非常に時間がかかる。最後はネイティブまたはそれに近い知り合いに泣きつくことに。



これがIT関係のお話なら、すぐに判断できるんだけどさ…なんて愚痴っていないで、文法をやり直せばいいんだよね… うん、そーしよー。

何の因果で…

今日は祝日ですよね?在宅勤務のほんやくやさんは♪月月火水木金金♪で日曜祭日関係ないんですが、兼業している"しゅふ"の方では今日はちょーっとお休みできるはずなのに…



小鳥はお弁当持ちで塾があります。ま、こっちはしょうがない。文句は言いません。が、旦那はどうして本社で会議なのぉ?! それも午後の中途半端な時間から。せめて小鳥を迎えに行くぐらいはしてもらおうと思っていたのに。本人にとっても、あまりに中途半端な時間設定で、ジムのグループトレーニングスケジュールに会わないし、今日の天皇杯だってチケット売れ残っているらしいから、行こうと思えば行けるのにそれも無理。



私は私で、先ほども書きましたとおり日曜祭日関係なく…というより、今日から飛び石連休だからか、昨晩、小鳥が就寝した後に、一気に2件の大仕事が入りました。ここんとこ、仕事のオファーが少なく(12月から休業すると言う宣伝が効いたのかと思ってた)、このお休みも平和そうだからボランティアの翻訳を引き受けてしまっていたため、今日から数日間は呼吸困難に陥りそうです。



バランスがとれた生活したいですな・・・さ、弁当作ろう。
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