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『Fried Coke』って…

どうやって液体を揚げるんだよっ!!って思い、記事を読んだら…うぉー、説明を読むだけで胸焼けしてきた…
こちらです→

http://www.answers.com/topic/fried-coke
batter(テンプラの衣のようなもの)にコカコーラのシロップを混ぜて(甘!!)丸め、これを油で揚げた上にコカコーラのシロップとホイップクリームとシナモンシュガーとチェリー(どうせ砂糖漬けだろうなぁ~)を乗せたものだそうです。どうですか、食べたいですか?私は自分をかなりの甘党だと認識していますが、味見の1個だけ頂いたらあとは遠慮すると思います。



しかし、これが「Most Creative」なスナック賞を貰ったんだ…なに考えてるんだろう、あの国の人たち。ほんとに流行るのかしら??? 日本にも来るのかなぁ…
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知らないナンバーからの電話

真っ昼間に小鳥からメール。

「授業中、携帯に知らないところから何度も着信があった」

続けて電話番号が…私の実家と同じ市外局番じゃない…なんぢゃこりゃ?絶対に出るんじゃないよ、折り返し電話するんじゃないよとメール。念のため、この電話番号を検索してみる。ヒット!!単なる間違い電話だったようです。だって、農機具メーカーの支店の代表番号だったもん。中学生にコンバイン買ってくれってかぁ~(爆)



お気楽な中学生に電話を持たせているのは気を遣います。ばれたのがメールアドレスなら自分で簡単に変えられるけど、電話番号を変えるのは大変だもんね。

ぼくと1ルピーの神様

インドの貧しいウェイターがクイズ番組(ミリオネアのようなもの)で10億ルピー(1ルピーは約2.6円)を稼いでしまいました!でも、学校にも行ったことのない孤児がこんなに難しい問題の答を知っていることはずがない、いかさまだ!と訴えられた彼は警察に逮捕されてしまいます。自白を強要する拷問の最中に現れたのは謎の女性弁護士。間一髪のところで彼を助け出し、どうして彼が問題に答えられたのか、その秘密を聞き出していきます。生まれてすぐに捨てられた彼は確かに教育を受けたことはありませんでした。でも、18年間と言う決して長いとはいえない人生の間にいろいろな経験をしました。彼が10億ルピーを稼げたのは、その経験から学び取った\"知識\"で答えられる問題「しか」クイズに出なかったからなのです!!



現代インドの抱える政治腐敗、経済格差、幼児・女性虐待、宗教対立などを背景に、物語は進むのですが…世間的にはITで先端を行くインドがクローズアップされていて、こういう問題は過去のものみたいな雰囲気がありますから、これは現代のことなの?? 確かに、インド旅行を嫌う人はその理由にあの「貧しさ」をあげるとは聞いていますが… 私が読んでいる姿をマンガにしていたら、頭の上に「?」と「!」がぽんぽん飛び出していたはずです。インド社会が抱える現在の問題点ってーのをノンフィクション物で確認したくなってしまいました…っていうと、硬い本のようですが、そんなことはなくて、こーゆーことは抜きに、十分楽しめますから是非、読んでみてください。原作のタイトルは『Q and A』。私は読んでいませんが、訳書から推察する限りでは読みやすいんではないかなと思います。時間があったら読みたいですけど、時間よりも読みたい本の方が多いので…

今朝の朝日新聞の書評にこの本が出てましたねぇ~ よかったぁ先取りできて…いやなに、こーゆーメジャーな新聞の書評に出てしまうと、瞬く間に図書館に待ち行列ができてしまって、借りられるのが何ヶ月も先になってしまうんでね…私は予約した次の日に借りられました♪図書館の間での本が移送される時間を考えると、実質的には即日借りられたことになります。今、チェックしたら、市内の図書館全体の蔵書3冊に対して予約件数17件でした。早く返しにいかないとね(⌒∇⌒)。
ぼくと1ルピーの神様 ISBN:4270001453 ヴィカス・スワラップ子安 亜弥・訳 

ランダムハウス講談社 2006/09/14 ¥1,995 

昨日の続きですが…

で、あのジョークを小鳥に見せたら「コレに似ているのが英語の教科書に載っている」というので見せてもらいました。これがなんとAbbott and Costelloの漫才のトランスクリプト。
教科書に載っていたものは途中をはしょってありますが、だいたいこんな感じです→



http://www.baseball-almanac.com/humor4.shtml
Abbott and Costelloは筒井さんのエッセーか何かで読みましたが…コメディアンとしては\"伝説\"クラスかと思っていたら、中学1年生の教科書に登場するとは~へぇ~

で、さらにぐぐってみましたら、YouTubeにこの漫才(?)の映像がありました。
こちらです→

http://www.youtube.com/watch?v=IEaKjRyPjVY
早口で、脳みそがぐちゃぐちゃしてきたため、トランスクリプトとともに鑑賞しました。



昨日のジョーク、たぶん、この漫才が元ネタなんでしょうね…あちらも、本当は文字で読むより耳で聞いた方が面白いと思ってました。ついでに実際にB大統領とR長官でやっていただければ…さらにクローズド・キャプションをつけて…



さて、この教科書はユーモアについての教材としてこの漫才を取り上げています。「どのような種類のユーモアが使われているか」、「自分が好きなタイプのユーモアは何か」、「なぜ、人間にはユーモアが必要なのか」に注意しながら、最初は楽しむために読み、2回目はなぜこの漫才が面白いかを発見するために読むように…と指示されています。日本で言えば、国語の授業で落語を取り上げているようなものでしょうか。しゃれたユーモアは人間関係の潤滑油、上手い冗談は脳トレーニングになるということですから、なかなか気の効いた教材だと思いました。

10月25日のブログコメントで…

びりーさんのコメントにある「Whitehouse Conversation」ジョークを紹介しますね♪長いですよん♪
George: Condi! Nice to see you. What\'s happening?

Condi: Sir, I have the report here about the new leader of China.

George: Great. Lay it on me.

Condi: Hu is the new leader of China.

George: That\'s what I want to know.

Condi: That\'s what I\'m telling you.

George: That\'s what I\'m asking you. Who is the new leader of China?

Condi: Yes.

George: I mean the fellow\'s name.

Condi: Hu.

George: The guy in China.

Condi: Hu.

George: The new leader of China.

Condi: Hu.

George: The Chinaman!

Condi: Hu is leading China.

George: Now whaddya\' asking me for?

Condi: I\'m telling you Hu is leading China.

George: Well, I\'m asking you. Who is leading China?

Condi: That\'s the man\'s name.

George: That\'s who\'s name?

Condi: Yes.

George: Will you or will you not tell me the name of the new leader of China?

Condi: Yes, sir.

George: Yassir? Yassir Arafat is in China? I thought he was in the Middle East.

Condi: That\'s correct.

George: Then who is in China?

Condi: Yes, sir.

George: Yassir is in China?

Condi: No, sir.

George: Then who is?

Condi: Yes, sir.

George: Yassir?

Condi: No, sir.

George: Look, Condi. I need to know the name of the new leader of China. Get me the Secretary General of the U.N. on the phone.

Condi: Kofi?

George: No, thanks.

Condi: You want Kofi?

George: No.

Condi: You don\'t want Kofi.

George: No. But now that you mention it, I could use a glass of milk. And then get me the U.N.

Condi: Yes, sir.

George: Not Yassir! The guy at the U.N.

Condi: Kofi?

George: Milk! Will you please make the call?

Condi: And call who?

George: Who is the guy at the U.N?

Condi: Hu is the guy in China.

George: Will you stay out of China?!

Condi: Yes, sir.

George: And stay out of the Middle East! Just get me the guy at the U.N.

Condi: Kofi.

George: All right! With cream and two sugars. Now get on the phone.
ジョークではなくて、実際にあった会話のような気がするのは私だけかしら??



このジョークの賞味期限はとりあえず今年いっぱいですね…国連事務総長が替わりますから…今度は반기문さん(潘基文/パン・ギムン/\"バン\"と呼んでいるところもある…)で、アルファベット表記だと\"Ban Ki-moon\"だそうですから…さて、banでどういうジョークが展開されるでしょう…楽しみ♪

世界は村上春樹をどう読むか

ずいぶん前にブログに書いたシンポジウムが1冊の本にまとめられたそうです。
こちらです→

http://blog.alc.co.jp/d/2000204?nid=20060223
まだ、読んでいないどころか手に入れてもいませんのですが、とりあえず、お知らせまで。



世界は村上春樹をどう読むか ISBN:4163684700 柴田 元幸 藤井 省三 沼野 充義 四方田 犬彦 国際交流基金 文藝春秋 2006/10 ¥1,800 

中国人の名前の翻訳

中国の経済的繁栄を反映してか、最近、中国の地名や人名が英文にぽつぽつ登場するようになった。こういった固有名詞は声調記号抜きのピンインで書いてある。これだと読みはわかるけど、漢字でどう書くのかわからない。私が扱う英文は技術文書やITに関するプレスリリースなど特定の分野に限定されているので、そこに出てくる地名や人名は辞書で簡単に調べられるものとは限らない。どこかの会社の社長クラスならあちこちぐりぐり検索すればどうにかこうにか見つけられるけど、それよりも地位が下になると…難しいね。



韓国人の名前ならローマ字表記をそのままカタカナに移してしまえばいいですが、中国の地名は中国語の音で書くことが増えたとはいえ、名前は今でも漢字を日本語で読むでしょ?たとえば、「毛沢東(Mao Tse-tung)」を「マオツェトン」とは書きませんよね。やはり、「もうたくとう」でないといけないような気がする。そうすると、「Hu Jintao」は「フージンタオ」ではまずいだろ…と調べるが、「Hu」を漢字変換すると「户、胡、许、湖、虎…」と候補がずらーっと…。こーなると中国語の学習は「第1章 発音」から抜け出せない私には無理な話です。とてもじゃないけど、「Hu Jintao」から「胡錦濤」には到達しません(これはあくまでも例です。このくらいの有名人ならインターネットですぐに検索できますのでご安心ください)



そこで中国語に堪能な方に質問です!!会話では当然、音しかないわけですけど、漢字でどのように書くかはやはり本人に尋ねるのですか?それとも、中国語ネイティブならわかるものなのですか?何かいい手があったら教えてください。今のところ、どうにかこうにか切り抜けていますが、この先どうなるか…やっぱり、コメントつけて依頼元に返すしかないのかな…

おもしろい(=興味深い)翻訳サイト教えてもらいました

急に寒くなったので冬物の衣類やら布団やらを出さないと、家族が凍死してしまいます(大げさ)。でも、なーにも考えずに引き受けていたら仕事が山になってしまいました。あっちでもこっちでも手を抜いていたら家の中は大変な騒ぎです。なのでブログを書いている暇なんかないはずなのに…おもしろい翻訳サイトを教えてもらっちゃいました。
ここです→

http://sukimania.ddo.jp/trans/trans.php
入力した文章をYahoo!やらExciteやらLivedoorやらいろんなポータルサイトにある翻訳サービスで翻訳して、結果を一覧表示してくれます。楽しいぃ~ キーボードから英文を入力している場合は、入力に従って、その単語の訳(英辞郎に連動!!)が表示されます。発音もしてくれます。たのしぃ~ あ、こんなことして遊んでいてはいけない!!仕事しなければ!!
ちなみに小鳥は次の英文を訳させて大笑いしていました。大笑いの原因は…まあ、翻訳してみてください。コピペして、上記のサイトの[原文]ウィンドウに貼り付け、[翻訳]ボタンを押すだけです♪

In an about-face, the Bush administration has announced it is tossing out its rallying cry for the Iraq war. ―\"CNN.com International\"より

銭形平次も出てくる?!
遊んでないで仕事しまぁす

富士山検定だそうで…

こないだ阪神タイガース検定というのがあると聞いて固まりましたが、こちらもちょっと(^▽^;)ものでした…
富士山検定→

http://www.fujisankentei.jp/index.html
3級はWeb受験可能&受験料無料ということなので挑戦してみようかな…
3級はこちら→

http://www.fujisankentei.jp/class3.html
これから外出するので帰ってきたら、じっくり読んでみたいと思います。

長距離通学・通勤でついた習慣です(^▽^;)

スーパーで会計が終わり、手提げ袋に買ったものを詰め込んでいたら携帯が震えた。「雨が降ってきたけど…」旦那からだった。

私が家を出るときはジムに行っていたから、てっきりジムからだと思って「洗濯物は小鳥に取り込んでおくように頼んだから大丈夫だよ」(実際は大丈夫などとまったく思っていない…心の中で冷や汗…旦那の電話を切ったら家に電話しようと思っている)というと「洗濯物は小鳥ちゃんに取ってもらった。今たたんでる」それじゃ何の用?「傘持ってる?」



雨が降り出す前に、歩いて5分ほどのところにあるスーパーに行ったので、私が傘を持っていないと思っていたようだ。



「だいじょーぶ。どこにいくにも傘は持ってるから」



長距離通学・通勤の必需品と言えば、傘と本。手ごろになってからはWalkman。いまだとiPodなどのデジタルプレイヤーですか。雨の時期にはタオルと替えの靴下という時もありましたな。とにかく、傘と本を忘れてはいけません。あと少しで読み終わるような本の場合は予備も忘れずに。車中で何も読むのものがなくなり、吊り広告や向かいの人の新聞を読むほど情けないことはありません。幸い、行きに本を読み終えてしまった場合は、学校が古本屋街の近くにあったので、昼休みに1冊100円の古本を調達したり、図書館で借りたりできましたが、中途半端な場所で読むものがなくなったときは、駅においてある旅行のパンフレットをいただいたこともよくありました。



さすがに、今はちょっとそこまでの買い物が多いですから、本を持って歩くことは少なくなりましたが… この習慣は遠距離通学している小鳥に受け継がれております。小鳥は本を読むのが早いので、常に2~3冊携行しているようです。もっともiPodは中学生にはまだ早い!!ということで、旦那のお古のMDプレイヤーを使っていますが(MDプレイヤーだって贅沢な話だと思うんですけどね)

HELLOPEDIA

通訳ガイド試験の予備校(って適切な表現かな…?)、ハロー通訳アカデミーが「HELLOPEDIA」というサイトを立ち上げたそうです。
こちらです→

http://www.hello.ac/hellopedia.html
紹介の言葉を引用しますね。

『\"HELLOPEDIA\"は、この\"Wikipedia\"のシステムを利用して、日本的事象および日本に関連する事項を外国語で発信してゆこうという私の発想から生まれた「通訳ガイドのための百科事典」「日本を旅行する外国人のための百科事典」「日本研究者のための百科事典」なのです。

現在、9ヶ国語で編集されていますが、将来は100カ国語以上での発信を目指しています。

このサイトでは、参加者の方はどなたでもルールに従って編集に参加していただけます。



今は、「日本的事象英文説明300選」と「通訳ガイド試験に出る英単語その2」のみがコンテンツですが、「京都の観光」とか「日光の魅力」などご自分で項目を新設してどしどし書き込みをしていただけます。



英語以外の言語は、英語からの機械翻訳をベースに作成していますので、少し(かなり)不自然な表現もあると思います。これもどしどし正しい表現に書き換えていただきたいと存じます。



日本に関心のある皆さんの善意により、\"HELLOPEDIA\"が大きく飛躍することを期待いたしております。

ご友人の方にも是非ご紹介いただけると嬉しいです。』



…\"是非\"ということですので紹介いたしました♪上記の引用にもありますが、日本語・英語の他、中国語、韓国語、フランス語などさまざまな言語で書かれているのが興味深いです。ただし、機械翻訳がベースということですから、しばらく様子を見る必要もあると思います。



kajimamaさんのブログを読んでいると、通訳ガイドはとてもハードなお仕事で、必要なものは語学力だけではないことがよーくよーくわかります。
こちらです→

http://blog.goo.ne.jp/kajimama_2005/
日本の情報を発信するという点で、通訳ガイドの「資格」には興味があるんですが、通訳ガイドという「仕事」になると…私のようにとっさの場合の対応力がなく、何にもましてプチひきこもりの人間にはできましぇーん。同じ文化の日本人だってあしらえないのに…ねぇ。ほんと、ガイドさんってすごいよなぁ~頭が下がりますです。

Public Show of Affection

たまにテレビを見ていると驚くことが多い。こないだは子育て雑誌のCMで驚かされた。まあ、ちょっと長くてしつこいキスシーンなんだけど… そーかー最近はこーゆーの許されるのかぁ~自分は時代に取り残されてるかなぁと思っていたら、驚いたのは私だけではなかったようです。
http://www.zakzak.co.jp/gei/2006_10/g2006101809.html
まだまだ日本人には早いのねと思ってたら、YouTubeでも話題になってました。
http://www.youtube.com/watch?v=MchrPIqIkUo
日本人じゃなくても抵抗を感じるのですね。で、タイトルにある「Public Show of Affection(PSA)」というのは昨日、ラジオでパックン(Patrick Harlan)がこのCMを話題にしたときに使っていた表現。簡単に言えば「人前でいちゃいちゃすること」。アメリカには校則で\"publich show of affection\"を禁止している学校があるそうです。日本もそろそろ校則に入れたほうがいいかもね…と思ってしまう私はおばさん? でも、昔の非常識、今あたりまえ(その逆も…)だったりするからはっきり言ってあげないとわからないのかも。



検索してみましたら\"Public Display of Affection(PDA)\"という表現の方がヒット数が多かったです。Wikipediaのエントリもどーぞ。
http://en.wikipedia.org/wiki/Public_display_of_affection
後半の\"Public displays of affection around the world\"がちょっと面白い。

資格に思う…

どこの…とは言いませんが、懸賞アンケートに「TOEICのスコア」というのがあったんですよ。回答はドロップダウンリストから選ぶようになっています。ほいほいと[▼]をクリックして、自分の点数を選択しようとしたらリストの一番上にある選択肢は…

  [前回受けたのが2年以上前]

はーい (。-_-。)ノ …ワタシハコレダ…



そうなんですよね、TOEICのスコアの賞味期限は2年間なんですよね。TOEFLも。TOEICを最後に受けたのは15年前、TOEFLは12年前だから…履歴書の資格欄にはどちらももう書いてはいけないんですよね。唯一書けるのは今のところ有効期限のない英検ですが、準1級のない時代に取ったとはいえ英検2級って書いたら、ほんやくやさんとしては逆効果?? アマチュア無線の資格は「電話級」とこちらは取得時期がはっきりばれてしまうような名称だし(まあ、書かないけど)。情報処理の方も「1種」ですから、こちらも取得時期がバレバレで、化石と思われてしまい逆効果でしょう。おまけに取得したのは結婚前だから、免許状は旧姓だし…その上、午後のプログラミングで選択したのがCOBOLなんて知れたら…



どれも受験しなおせばいいんですが…とりあえず、履歴書を書くことも当分なさそうだし、この業界、履歴書も資格よりは職歴、職歴よりはトライアルが優先されていると思われるし… 何よりもうちには小鳥という金喰い虫がいるし…こちらの方が優先順位高いよね。うん。
とはいいますが、小鳥が資格試験(英検・漢検・数検の受験が推奨されています)を受けるときは教材・受験料自腹。お小遣いから出してもらいます。合格したら返金します。勉強しないで受験だけされても困るから…
もちろん、資格を取るのがムダとは思ってません。会社勤めをしていた頃、求職者の履歴書を見る機会がありましたが、やはり、資格の欄に「普通自動車免許」しか書いていない履歴書よりも、2~3種類でも資格の名前が書いてあるほうが印象よかったですから… でも、うちの場合は小鳥優先ですね。あ、それよりも旦那の老後、再就職を考えたら、こっちに資格を取らせるべきかな?会社を離れたらただの人だからね…なんたって、英検も持ってないんで…

トルコのバス…

14~15年前のことですが…トルコ旅行に行きました。国内はバス移動です。これが恐怖。運転手さんはすごい勢いで飛ばす。周りの車はさらに飛ばす。道は結構狭く、中央分離帯のないものがほとんど。すれ違うときでも双方ともスピードを落とさない。観光バスの中、みんな椅子の手すりにすっかりつかまり、通路側に身を乗り出して、前方を凝視。もし、危険が迫ったら身を守れるように…と、考えていることは一緒だったと思います。バスから降りると肩がコリコリ。事故を起こさないのが不思議だなぁと思ってました。



また、自由行動のとき、横断歩道のないところで道路を渡ろうと左右を確認すると、右手から1台の車がやってきました。でも、日本で考えると楽勝で渡れる距離だったから渡り始めたら、その車はスピードを落とさずに迫ってくる!!あわてて走り出し、間一髪渡りきりました。帰国後、そのことをトルコ人の友人に話すと、自殺行為だと言われました。トルコではそういうときには車優先なんだって。



そしたら、今日のニュースですから。
こちらです→



http://www.asahi.com/national/update/1018/TKY200610180200.html
あのスピードで雨ではねぇ… 運が悪かったで片付けることは出来ないと思いますが… 乗り物については自分では何もできませんからねぇ。とてもお気の毒に思います…

まだまだ修理

仕事が午前中で終わったので、眠気覚ましに押入れをごそごそ片付けていたら、アメリカで買った革のバッグが出てきた。ポケットとか、カード入れとか、たくさんついていて、容量も多くてとても便利なんだけどぉ…これも壊れているんですよ、ストラップについている長さを調節する部分の金具が。
こーゆーところ→



http://komura.s115.xrea.com/parts/bizyou/hasigobizyou/hasigobizyou_1/hasigobizyou_1.htm
穴に通す針みたいな部分と、これに直行する芯の部分は丈夫でびくともしないんだけど、その芯より下の部分が折れたの。修理屋さんに電話で問い合わせたら、見てみないと分からないけど、最低でもこのくらい…と提示された値段が本体価格の半分くらい。ううう…折れたところが引っかかりそうでちょっと危ないだけで、目立たないし、機能的にも問題ないんだけど… 今使っているショルダーバック、そろそろ引退だから使えるようになるとうれしいなぁ…



この金具に通してある革ストラップは「かしめ」てあるから、素人の私としてはここは外したくないなぁ…でも、芯は太くて、ニッパーでは切れそうもない…うーん、ここが取れれば何とかなりそうだけど…



折れたところから割っていって外そうかなと、折れ目のところをニッパーで削るように折り取っているうちに、ぎざぎざしていたところが滑らかになって引っかからなくなった。あ、とりあえず、問題解決されたじゃん。



なんとなく応急措置は完了ということで。こんないい加減なことでいいんだろうか?ちなみに、引退勧告されているショルダー(珍しくアメリカの有名なアウトドアブランド物です)の問題は外ポケットのマジックテープが取れてしまったというだけで、これを直せばまだ使えるかもしれないのです(色褪せもありますが)。でも、まだミシンが壊れてて…



仕事以外はほんとにいい加減な私です。(´Д`)ハァ…。次の休みはミシンを修理にもってこーっと。

1個でいいのよ…

15年ほど前にオーストラリアに旅行したときに買ったベルトのカシメが取れた。腐食してる…他は異常なし。カシメ1個だけ。
カシメってこれです。英語ではリベットなのかな?→



http://www.leathercraft.jp/goods/metal/peges/60/kashime.html
さいわい、バックルに近い方のカシメには異常はないので、ベルトとしては機能する。カシメ1つを付け替えれば問題なし。問題はこのカシメ。1個って売ってるのかしら…



手芸用品店の革細工売り場へ。ちょうどいい直径で、ちょうどいい長さのカシメは…あった。でも、10組くらい入ってる。440円だって。ちょっと高い。ま、お直しセンターに出すと人件費だけでかなりとられるだろうから…でも、残りの9組をどうする?革細工を趣味にする友人でもいればなぁ~ そういえば、カシメをかしめる工具って必要なのかな?ハトメ用の工具なら家にあるけど…



人件費削減のため、この手芸用品店にはレジ以外、店員はほとんどいないし、おそらく、客と話し込ませないためだろう、とにかくみんな愛想が悪い。てなわけで、家に帰ってインターネットで調べようと一旦退却。例によりそのまま忘れる。



数日後、別件で近所のホームセンターへ。日曜大工用品売り場を通りかかってピンときた。おぉ~あるじゃない!!組ネジ!!これで間に合いますよ。

こういうネジです →

http://www.nsmr.jp/nc_screw/big/t1.html

私のはチタンじゃないけど

カシメの取れた穴に組ねじの外側を差し込んで、反対側からしっかりネジ止めしました。ねじは1袋7個入りで余りは出ましたが、フエルアルバムでも使えると言うので(笑)。それに1袋160円くらいだったし。ベルトを締めてしまえば隠れてしまいますが、渋い革のベルトにはネジの頭が銀色に輝いております。

小鳥の読書記録【9月です】

読書記録と言うよりも借りて読んだ記録になりつつあります。うちにある本を読んでいる場合はもうわからないです…家中、本だらけさ~



Alex Rider Adventure   by Anthony Horowitz

#2: Point Blank

#3: Skeleton Key

#4: Eagle Strike

Alex Rider、映画化されるの?ほんと?…されたみたいですね…
http://movies.yahoo.com/movie/1809266708/info
評価低っ!!



Choise Adventures   by Randy Petersen

The Appalachian Ambush



Lion Boy   by Zizou Corder

#2: Lion Boy the Chase

#3: Lion Boy the Truth



Timebenders   by Jim Denney

#4: Lost in Cydonia



Code Talker - A Novel About the Navajo Marines of World War Two』 by Joseph Bruchag

※この本、小鳥が読んだら読もうと思ってたのに…忘れてた…また借りよう…

Emily of New Moon』 byL. M. Montgomery

mars diaries Mission 2 Alien Pursuit』 by Sigmund Brouwer

The Pilgrim\'s Progress』 by Nelson


助かった…

頭の体操のため、日英翻訳の通信教育を受けているんですけど、仕事が忙しくて締切日まで手をつけられなかったのです。この通信教育はちょっと厳しくて、全12回の添削のうち、締め切り延長は2回しか申し込めない。なんとかかんとか6回目まではたどり着いたけど、これから年末に向かってどんなスケジュールになるかわからないから、ここでパスはできない… 締め切りの6時間前おそるおそる課題を開くと…♪コンピュータ関係の英訳でした♪救われた私… 論文のタイトルや書籍名をちょこちょこと調べるだけで一瞬で終わってしまいました。こんなことなら早く目だけでも通しておけばよかった。ストレス感じないですんだから…


from mixi

こーゆーときに限って…

うちのぶちょー(旦那)…土日は必ず午後からジムに行って少なくとも4時間は帰ってこない--というのが小鳥が6年生で土日に塾の授業が始まってから、中学生になった今日でも続いていた習慣…なのに



「今日は疲れたから家にいる。何する?」



何するってねぇ~あんたがジムに行くと思ってたから仕事入れちゃってるわよぉ~( p_q)… こーゆーことはよくあるので、半日は余裕を持たせているのだけど、今回はツールに不具合があったり、再三再四、編集が必要になったりでかなりテンパっている状態だから「2時からサッカーの中継があるよぉ~♪」とTVに子守をさせながら急いで仕事をやっつけたのは私です。



小鳥の子守をTVにさせることはなかったんだけどねぇ…

ぐちゃぐちゃ…??

相変わらず仕事はぐちゃぐちゃですが(また1件、入っちゃった…こうなると愚行としか言えない)、この『ぐちゃぐちゃ』はちがうぐちゃぐちゃです。



カタカナです…か?

小鳥と通りかかった焼き鳥屋の前に開店○周年記念の手書き看板が立っていました。それを見た小鳥「これ、なんか、韓国語みたいだね」…そこには

    卵トロトロ丼

と書いてありました。手書きなもんで字の間隔・サイズがまちまち。そのため、

    卵ㅏ마ㅁ丼

に見えたのです。小鳥はハングル文字の規則を知らないからね…でも、確かに真ん中の「ロト」だけは「마」に見えたぞ。



どの国のモンだぁ~

キムチを買いに行きました。私が子どもの頃は朝鮮漬けっていったんだけどねぇ~などと思いながら棚を物色。ひところに比べて種類が増えましたね。うーん、迷っちゃう。お、これは安い…え?なにこれ?

そのフタには

    好好キムチ

と書いてありました。ご丁寧なことに「好好」には「ハオハオ」とふりがながふってある…お前は何者だ…その隣には「和風キムチ」ってのもあったからまあ、そーゆーもんだと思えばいいけど…他のと比べてお買い得だったんですが、ちょっと手を出せなかったな…ラベルに「배추 김치」と書いてあるのを買ってきました。冒険心のない私。

ほっ…

すでにスケジュールがぱんぱんなのに、行きがかり上、新しい仕事を引き受けてしまった。えーん… と泣きながらファイルを解析したら…あれ?少ない。依頼メールを見直してみたら、何のことはない、総ワード数を翻訳対象ワード数と勘違いしていた。
マニュアルの改訂版の翻訳を頼まれたとき、ほとんどの場合、前バージョンから変更されていないところは作業の対象とはなりません。だから、文書全体の文字数≠翻訳対象文字数なのです。もっとも、前のバージョンに誤訳を見つけて歯噛みすることもありますが…クライアント承認済みの訳文だから直しちゃいけないという縛りがあるのよ…直してもお金もらえないし…こーゆーときはコメント残して返します。
週末は休みたいなぁ~

ずっとお仕事…

朝からずっと仕事。前日から引きずっていた案件なので気になっていたもんで、とりあえず、納得の行くところまでやってから朝ごはんにしよう…と気が付けば9:30。お腹は空いてないんだけど、体に悪いから何か食べようかなと思ったら、依頼元からメールが来て、前倒しで納品できないかとのこと。それじゃぁと、全部片付け、納品して、13:30からお昼。



お昼は夕べの残りのタイカレー(極辛)。冷やご飯にかけて、チンするだけだから楽。食事を終えたら次の仕事にとりかかる…気が付いたら暗くなっていた。あらあら、夕飯の支度をしないとね。



てな具合でずーっと仕事をしていたわけで。ノっていたからコレだけ続いたんだけど、寝る前に聞いた話によると、仕事を2~3時間したらまったく関係のないことを1時間くらいしたほうが脳ミソにはいいそうだ。で、この「まったく関係ないこと」というのは右脳を使うこと、たとえば、絵を鑑賞するとか、音楽を聴くとか。仕事は左脳でするからだって。あれ、でも右脳って「直感・ひらめき・芸術性・創造性」をつかさどっているんだよね。片や左脳は「言語認識・論理的思考」を担当。ふむ。翻訳はどっちを多く使っているだろう…私の場合はわけのわからない英語を「ひらめき」を頼りに「創造的」に訳しているから…右脳か。そうすると、仕事の合間に100ます計算でもやった方がいいのかな。



…バカなこと考えているヒマがあったら仕事しよ。

別ブログの続き…

で、旦那から「夕飯を食べに行こうか」というメールが17時に来て「♪」。
「何時にどこに行けばいい?」と返信したら…そのあと返事がない。もしかして…と、万が一の事態に備えて、常備菜になるようなおかずを1品、2品と作り出したらいつの間にか19時30分。こりゃ本腰を入れて夕飯を作るしかないか…と支度をしだしたら電話。会議が延びたんだってさ。でもって、祝日の出勤日だから通勤バスの最終は19時30分…ヾ(- -;) 駅までは徒歩で30分…

"middle of nowhere"にある会社なので、車通勤者が多いため、すごく時間にルーズなんですよ…

結局、一緒の会議に出ていた人と一緒にタクシー(こーゆー場所にあるため会社からタクシー代は支給される)で駅まで行って帰ってきましたが… まったくぅ~たまには外食したかった私でありました。

つけたし:私、この会社にいたんですけどね、こういう「時間にルーズな会社」ですから、女子社員の時間も気にしないでくれていたモンで、高卒で事務職として入社した同期の子たちはタイムカードを押した後に毎日2~3時間仕事してましたよ。なんでかというと、定時内におじさんたちは「のんびりと」会議をしていて、定時を過ぎるとその会議をワープロで「まとめ」ないといけないが、ワープロが使えないから「残ってね」…20年ほど前の職場はこんな感じでした。でも、高卒同期の半分くらいはまだ独身で、同じ会社で働いているそうです…

from mixi

明日11日、ミステリー作家のTalk Showがあるそうです

高田馬場にある洋書の古本屋さん『The Blue Parrot Bookshop』から次のお知らせが届きました。興味&時間のある方はどうぞ~♪



::: This Wednesday!

- Author Barry Eisler to Speak at Ben\'s Cafe :::




We are pleased to announce that together with Ben\'s Cafe (just down the street from us), we have organized a talk by best-selling author Barry Eisler.



Mr. Eisler will speak about his writing & books and his experiences in the CIA. As an experienced and talented speaker, Barry\'s talk promises to be engaging.



Book purchasing and signing will be offered. No admission charge (just buy a coffee :).



::: Details :::

Where: Ben\'s Cafe, Takadanobaba

When: October 11

Time: 19:00~

Cost: free



【参考】

Barry Eisler 公式サイト→

http://www.barryeisler.com/

The Blue Parrot Bookshop HP→

http://www.blueparrottokyo.com/



The Last Assassin (John Rain Thrillers (Hardcover)) 

ISBN:0399153594 Barry Eisler Putnam Pub Group (T) 2006/06 ¥3,053 

世間はお休みでしたか

そうですか…私はいつもどおり5時おきで弁当作って小鳥と旦那を送り出しましたわ。で、いつもと同じようにゴミ出し--月曜日はリサイクルゴミの日だから分別が大変--して、生協の空き容器を出して、天気がいいから洗濯2回して、仕事しましたわい。

前にも書きましたが、月曜日に祝日を移動されてしまってとても迷惑しています。旦那はメーカーだから開発にいても、工場との関係で3連休は無理。学校も月曜ばかり休みになると月曜日に設定した授業だけ遅れるそうですね(ま、小鳥は今日は校外学習ですが…)。下手に3連休になるように法律を変えたりするからこういうことになるんですよ。ぷんぷん。

週の半ばの祝日を返せ~!!あ、来月はあるね。サッカー見に行こうかな♪

世間はお休みでしたか

そうですか…私はいつもどおり5時おきで弁当作って小鳥と旦那を送り出しましたわ。で、いつもと同じようにゴミ出し--月曜日はリサイクルゴミの日だから分別が大変--して、生協の空き容器を出して、天気がいいから洗濯2回して、仕事しましたわい。



前にも書きましたが、月曜日に祝日を移動されてしまってとても迷惑しています。旦那はメーカーだから開発にいても、工場との関係で3連休は無理。学校も月曜ばかり休みになると月曜日に設定した授業だけ遅れるそうですね(ま、小鳥は今日は校外学習ですが…)。下手に3連休になるように法律を変えたりするからこういうことになるんですよ。ぷんぷん。



週の半ばの祝日を返せ~!!あ、来月はあるね。サッカー見に行こうかな♪

めーるあどれす

昨日付けのアルクのブログでメールアドレス削除の話をしました。

実は仕事用のメールアドレスに"SPAM"と堂々と書いてあるメールが届くようになっているのです!! 全部、海外株の取引に関するもので、ドメインの国名から判断してある翻訳会社から出てしまったものだと思うんだけど…その会社のあるプロジェクトの担当者はプロジェクト全体で必要な情報をBCCとかnondisclosed listではなく、参加メンバーのアドレスを全部掲載したメールを流すんですよ…普通、社外の人がかかわっている場合、そういうことはしないんだけどね…でも、ここが原因であるという確証はないからなぁ~誰も文句言ってないみたいだし…傷が深くならないうちに私がアドレスを変えるか。もう7~8年使っているからな…は…

from mixi

最近のホームページ

この\"ホームページ\"はInternet Explorer(IE)を開いたときに最初に表示されるページのこと。気分によってたまに変えてます。で、今表示されるのはこのページ。
Answers.com 

http://www.answers.com/
簡単に言ってしまえばトリビアページ…ってか顔はトリビア、中身は検索サイトかな…とにかく、過去、その日に何があったかとか、最新ニュースの言葉、雑学クイズ、Spelling Beeとか、2~3行の簡単に読めるトピックが並んでいるので、朝一番の頭の体操、英語のウォーミングアップにはちょうどよいです。たまに雑学クイズのリンクにはまって、抜けられなくなっていますが…



軽く読めるサイトで、なかなかためになることも書いてありますので、一度ご覧ください。

いないと思います…

先日、ある仕事を頼まれたのですが、その仕事では特別なツールを使用する必要があり、そのためにはWindows 2000かXP SP1が必要なのだと。有名企業からの長期にわたるかなり大きなお仕事(それも楽な…)だったのですが、うちにはWindows 98とXP SP2のPCしかないです…と言ったらそれっきり連絡はきません。ご縁はなかったのでしょうな…

しかし、あれだけうるさくMSが「SP2にあげてください」といっていたわけだし…セキュリティ面からもシステム管理者のいないフリーランスは恐くてWindows Updateは必要以上に神経を使ってやっているとは思わないのだろうか?

旦那の会社では特別に許可を求めればSP1を使ってもいいんだと。これもそのPCで稼働されるソフトウェアの都合だそうな。でも、こちらはシス管がいるし、イントラネットでセキュリティががちがちに固められているから特に問題はないんだな。

今回の仕事もおそらく依頼元の都合(ツールをSP2に対応させる暇がない?)なんだろうけど…でも、SP2が出てからどのくらいの期間が経過していると思っているのかな…

SP1のサポート終了という記事を見てしみじみしている私でした。Windows 2000も2005年3月からメインストリームサポートは停止しているんだよね。こちらも終息への道をたどっているということで…

メールアドレス流出…

メルマガ用にとってあるメールアドレスがどこか(だいたいわかっているけど)で流出したようで、1ヶ月ほど前から変なメールが届くようになった。件名は昔よくあった「こんにちは」とか「重要」などではなく「本日のXXについて」とか「先日ご依頼した件について」などちょっとそれらしく装ってはいるが、差出人の名前がいけない。まず、名前の一部が文字化けしている。文字化けしていない場合でも日本人にはありえない名前がついている。あ、控えておけばよかった…とにかく、漢字は使ってあっても、そんな組み合わせの名前はねーよ!!って感じ。



来るたびに削除して、差出人をフィルタに登録していたが、だんだん面倒になってしまったので、短気な私、いっそメールアドレスもろとも削除してしまえ!ということにしました。



さて、大変なのがメルマガの宛先変更。まぐまぐなどから届くメルマガなら簡単なんですが、変更にユーザーIDとパスワードの入力が必要なものもあって…ユーザーIDとかパスワードとか、ちゃんと覚えてます?? 私はほっとんど覚えてません ( ̄^ ̄)。というわけで、まず、IDとパスワードの問い合わせから始めて、変更して、確認して…とゆー作業を何度も繰り返す。はー。仕事をしながらやってたら半日かかってしまった。とりあえず、いらないメルマガの整理にはなりましたけどぉ…
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